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【アニメ】四畳半神話大系を見てみた(ネタバレ含)

 

 

こんにちは!あござるです。

 

 

今回は、四畳半神話大系を見ました。

 

 

読み方は、『よじょうはんしんわたいけい』です。

 

 

あござる
あござる
恥ずかしながら調べる前まで、“しじょうはんしんわたいけい”と呼んでいたあござるでございます

 

 

四畳半神話大系は、森見登美彦さんによる日本の小説。

 

 

2010年に『ノイタミナ』にてテレビアニメ化。

 

 

 

 

 

 

 

主な登場人物

主人公の

 

小津(オズ)
悪事がすきな妖怪のような人物

 

明石さん
私と小津と同じサークルで一年下

 

樋口師匠
しゃくれ顎が特徴的な人物

 

 

あらすじ

主人公(私)は大学三回生になる男子学生。大学入学してからこの春までの二年あまり、実益のある事は何一つとしていないと嘆きます。それというのも、大学入学時のうかれた頭で入ったサークルや団体などが原因に違いないと主人公は考えるのでした。「もしもあの時、あのサークルを選んでいたら…、もしくは何にも所属しなかったら…」そんな4つの平行世界で、主人公はどのような大学生活を辿るのでしょうか。4つの短編が、同じようで少し違う平行世界を辿る青春ストーリーです。

引用https://ara-suji.com/novel/1853/#toc2

 

 

 

四畳半神話大系の独特な世界観

 

 

あござるの感想

『私』というナレーションが物語を進行していくのだが、

 

このナレーションがこのアニメのいい味を引き出している。

 

レトロっぽい雰囲気の中リズムよく話が進んでいく。

 

個人的に四畳半神話大系の世界観は結構好きだなー。

 

EDもセンス良く、あのリズムがずっと頭の中に残ってる。

 

四畳半神話大系のED(エンディングテーマ)“神さまのいうとおり”

 

ついでに、OP(オープニングテーマ)も。“迷子犬と雨のビート”

 

 

一度聞くと頭から離れない。

 

”四畳半神話大系‘‘という題名の意味に最後納得。

 

このアニメ自体結構個性的で好き嫌い分かれるが、

 

一度見てみるのもいいと思う。

 

登場人物がそれぞれクセモノぞろいで最終話に全部繋がる感じ、

 

素晴らしかった。

 

是非、見てみてください。

 

 

ぶらーん

ではでは。
あござる

 

 

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